宅建合格ナビ2026
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2026年度・令和8年度対応

宅建2026 顔写真規格|縦900×横720px・帽子/マスク不可

2026年度(令和8年度)の申込受付は終了しました。以下は、次年度以降に宅建試験を受ける方に向けた顔写真準備の参考情報です。正式な条件は、受付開始後にRETIOの公式案内でご確認ください。

2026年度 申込受付終了

2026年度(令和8年度)宅建試験の申込受付は終了しました(ネット7/31・郵送7/15)

新規のお申込みは受け付けていません。お申込み済みの方は、10月18日(日)の本番に向けて学習を始める時期です。まずは今の実力を確かめるところから始めましょう。

2027年度(令和9年度)の申込日程は現時点で未公表です。例年7月頃に受付が始まりますが、確定情報は必ずRETIO(不動産適正取引推進機構)公式サイトでご確認ください。

要点

2026年度

申込受付は終了

位置づけ

次年度以降の参考情報

正式条件

受付開始後に公式案内で確認

顔写真は申込みの前に準備しておく

宅建試験のインターネット申込では、顔写真データの登録が必要です。条件を満たしていないと、アップロードできない、または確認が必要になる場合があります。

2026年度の受付はすでに終了しています。次年度以降に受験する方は、正式なサイズ・形式・撮影条件を、受付開始後の公式案内で必ず確認してください。

  • 顔が正面を向き、本人確認に十分な明るさ・画質がある
  • 帽子・マスク・濃い色のレンズなどで顔が隠れていない
  • 画像形式・容量・サイズは、受験する年度の公式案内に合わせる
  • 撮影時期の条件は年度ごとに指定されるため、古い写真の流用は避ける

スマホ撮影なら背景と顔の大きさに注意

スマホで撮影する場合は、白や淡い色の壁を背景にし、自然な明るさで撮ると失敗しにくくなります。自撮りで極端に顔が歪む、斜めになる、影が強く入る写真は避けます。

写真アプリの美肌補正や輪郭補正は、本人確認に支障が出る可能性があります。証明写真として自然な状態を保ってください。

  • 肩から上が入り、顔が小さすぎない構図にする
  • ピントが合っているか、アップロード前に拡大して確認する
  • 明るさ補正以外の過度な加工は避ける

写真の不備は締切直前でなく早めに解消する

2026年度の申込受付は、インターネットが7月31日、郵送が7月15日で終了しました。以下は次年度以降に向けた進め方の参考です。

締切直前に写真の不備が見つかると、撮り直しやファイル調整で時間を失います。写真の準備は申込開始前に済ませておくと安心です。

  • 写真館や証明写真機を使う場合、データで受け取れるかを確認する
  • 申込前に写真ファイルの名前と保存場所を決めておく
  • PC・スマホのどちらで申し込むかを先に決めておく

よくある質問

宅建試験の顔写真はスマホ撮影でも使えますか?

公式案内の条件を満たせば使用できる場合があります。背景、顔の大きさ、明るさ、画質、帽子やマスクの有無などを確認してください。

顔写真のサイズはどれくらいですか?

インターネット申込では画像サイズや形式の指定があります。条件は年度ごとに案内されるため、受験する年度の申込サイトで確認してください。

古い証明写真を使ってもよいですか?

通常は撮影時期の条件があります。本人確認に支障が出ないよう、公式案内で指定された期間内に撮影した写真を用意してください。

写真に不備があるとどうなりますか?

申込手続きが完了しない、または確認が必要になる場合があります。締切直前は修正の時間が取れないため、写真は早めに用意しておきましょう。

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※ 本ページは宅建士試験の学習・申込み準備を支援する参考情報です。正式な申込条件、受付期間、受験票、試験会場等は必ずRETIOおよび各都道府県協力機関の公式案内で確認してください。本サービスは宅建士試験の合格を保証するものではありません。