宅建合格ナビ2026
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2026年度・令和8年度対応

宅建2026 申込締切|ネット7/31(金)・郵送7/15(水)

2026年度(令和8年度)宅建試験の申込は、ネット7月31日・郵送7月15日で締め切られました。お申込み済みの方は、10月18日(日)の本番に向けた学習へ切り替える時期です。以下は次年度以降の参考として、締切前後に起きやすい不備をまとめます。

2026年度 申込受付終了

2026年度(令和8年度)宅建試験の申込受付は終了しました(ネット7/31・郵送7/15)

新規のお申込みは受け付けていません。お申込み済みの方は、10月18日(日)の本番に向けて学習を始める時期です。まずは今の実力を確かめるところから始めましょう。

2027年度(令和9年度)の申込日程は現時点で未公表です。例年7月頃に受付が始まりますが、確定情報は必ずRETIO(不動産適正取引推進機構)公式サイトでご確認ください。

要点

インターネット

7月31日(金)締切・受付終了

郵送

7月15日(水)締切・受付終了

次にやること

10月18日の本番へ向けた学習

2026年度の申込締切(受付は終了)

2026年度宅建試験の申込は、インターネット申込が7月31日(金)23:59、郵送申込が7月15日(水)で締め切られました。

現在、2026年度の新規申込みはできません。お申込み済みの方は、試験日と受験票の到着予定を確認しておきましょう。

  • インターネット申込:2026年7月31日(金)23:59で受付終了
  • 郵送申込:2026年7月15日(水)で受付終了
  • 試験日:2026年10月18日(日)/合格発表:11月25日(水)

締切直前に起きやすい不備

締切直前は、写真データの不備、支払い手続き、メール認証、入力内容の確認で時間がかかることがあります。アクセス集中や通信環境の問題も想定しておきましょう。

特に顔写真は、サイズや形式だけでなく、本人確認に適した明るさ・構図かどうかも確認が必要です。写真の撮り直しが必要になると、締切当日はかなり慌ただしくなります。

  • 顔写真ファイルの形式・容量・写り方を事前に確認する
  • 支払い方法と利用可能なカード・決済手段を確認する
  • 申込完了メールやマイページの表示で完了状態を確認する

申込み後は本番に向けた学習へ切り替える

申込みが終われば、次のテーマは学習計画です。8月以降は過去問演習と弱点の補強に時間を使えます。

受験票は10月初旬に発送予定です。届いたら会場と集合時刻を確認し、当日の移動と持ち物を整えておきましょう。

  • まず現在地を把握し、科目ごとの優先順位を決める
  • 10月9日(金)までに受験票が届かない場合は問い合わせる
  • 試験当日の会場・交通手段・持ち物を早めに確認する

よくある質問

2026年度宅建試験のインターネット申込締切はいつですか?

2026年7月31日(金)23:59で締め切られ、受付は終了しています。次年度の日程は未公表のため、RETIO公式サイトでご確認ください。

郵送申込の締切はいつですか?

2026年7月15日(水)で締め切られ、受付は終了しています。郵送はインターネット申込より締切が早く設定されていました。

締切後に申し込む方法はありますか?

原則として受付期間後の申込みはできません。次年度の受付は例年7月頃ですが、日程は未公表のためRETIO公式サイトでご確認ください。

申込締切直前に注意することは?

顔写真、支払い、メール受信、入力内容の確認で時間がかかりがちです。次年度に受験する方は、締切当日ではなく早めの申込みが安全です。

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※ 本ページは宅建士試験の学習・申込み準備を支援する参考情報です。正式な申込条件、受付期間、受験票、試験会場等は必ずRETIOおよび各都道府県協力機関の公式案内で確認してください。本サービスは宅建士試験の合格を保証するものではありません。